理想の彼氏、復活!パク・ソジュンってどんな人?ドラマ一覧&プロフィール完全ガイド

4月 20, 2019

「パク・ソジュンって名前は聞くけど、どんな人?」 「どのドラマから見ればいいの?」そんな気になるポイントをスッキリ解消。

知的で温かい笑顔と繊細な演技力で観客の心を優しく掴む魅力、そして「ラブコメキング」や「キス職人」と呼ばれるパク・ソジュン。

この記事では、そんな最近パク・ソジュンからトキメキをもらっているという皆さんに、韓ドラ歴20年超のユアが、プロフィール・ジャンル別ドラマ一覧・代表作・よくある質問をまとめました。

推し力高まりトキメキ10倍。たった3分で沼れるパク・ソジュンの魅力を詰め込みました。


本記事には広告(アフィリエイトリンク)を含みます。リンク経由で当サイトが収益を得る場合があります。詳しくは運営者情報内のサイトの運営理念をご覧ください。

最終更新::2025/12/06 14:30 JST

1.パク・ソジュンってどんな人?基本プロフィール

最速で「知ってよかった!」と思える、沼落ち必須のプロフィールをまとめました。知って損なし、SNSでファンと一緒にセンイル(誕生日)をお祝いできて、 楽しさも2倍に!


【PR】パク・ソジュングッズはAmazonで販売中

 

NAME パク・ソジュン (박서준)
生年月日 1988年12月16日
身長 185cm
血液型 AB型
デビュー年 2012年ドラマ「ドリームハイ2」
公式サイト/公式SNS Park Seo Jun박서준 – 어썸이엔티
@bn_sj2013

 

パク・ソジュンの魅力!女性の願望を叶える理想の彼氏像を「安定提供」する3つの理由

パク・ソジュンが女子を虜にするのは、「圧倒的なリアリティ溢れる演技力と抜群のシンクロ率」で、女性が求める具体的な理想の彼氏像を、作品ごとに安定して目の前に描き出してくれるからです。パク・ソジュンの圧倒的な存在感こそが、最高の胸キュン製造源!3つのポイントで魅力解説します。

💼 頼れるビジネスマンな彼氏像
究極のプロフェッショナル!仕事に真摯に向き合う「ストイックさ」を演じ、どんな困難もスマートに解決する姿が、私生活での頼もしさを感じさせます。その裏で見せる不器用な優しさが、独占欲を刺激。
作品例:『彼女はキレイだった』

再生配信先:U-NEXT
💖 ツンデレな彼氏像
純粋で甘い愛情表現!外ではクールで完璧なのに、私にだけ見せる「不意打ちのデレ」と包容力あるハグで、ロマンスへの渇望を満たし、最高の充足感を提供。
作品例:『キム秘書はいったい、なぜ?』

再生配信先:Amazonプライム
⚽ 幼馴染な彼氏像
ギャップ萌え!無飾らない姿を見せられる「親しみやすい幼馴染」が、いざという時には本気の男らしさを見せる瞬間に、優越感と独占欲が爆発。
作品例:『サム、マイウェイ~恋の一発逆転!~』

再生配信先:U-NEXT

パク・ソジュンは、これらの異なる「理想の彼氏像」を、説得力ある演技で具現化し、ファンに途切れることのない胸キュンを供給し続けています。

2.出演ドラマ一覧|パク・ソジュン全作リスト(デビュー作~最新作)

パク・ソジュン、出演ドラマをデビュー作から最新作まで年代順にご紹介。見観たい気持ちに応えてくれる”パッと見ドラマ帳”を作成しました。

胸キュンしたい日、じっくり癒されたい日—— 「今日はどれにする?」が叶う、パク・ソジュン全作リストです。

  • ドリームハイ2(2012年)
    [ロマンス・コメディ] レア / ギャップ萌え
  • シットコム ファミリー(2012年)
    [ホームドラマ・コメディ] 笑える / ほっこり
  • 金よ出て来い✩コンコン(2013年)
    [ホームドラマ] レア / 意外性
  • 眠れる森の魔女(2013年)
    [ミステリー・ラブロマンス] 初々しい / カワイイ
  • 温かい一言(2013年)
    [メロドラマ] 甘い / 美しい
  • 魔女の恋愛(2014年)
    [ラブコメディ] ドキドキ / 胸キュン
  • ママ~最後の贈りもの~(2014年)
    [ヒューマンドラマ] ※特別出演
  • キルミーヒールミー(2015年)
    [ラブコメディ] 切ない / キュン
  • 彼女はキレイだった(2015年)
    [ラブコメディ] ツンデレ / 胸キュン
  • 花郎〈ファラン〉(2016年)
    [時代劇・ラブロマンス] 胸アツ / 胸キュン
  • サム、マイウェイ~恋の一発逆転!~(2017年)
    [ラブコメディ] リアル彼氏感 / 胸キュン
  • キム秘書はいったい、なぜ?(2018年)
    [ラブコメディ]  ギャップ萌え / 胸キュン
  • 梨泰院クラス(2020年)
    [ヒューマン・ラブロマンス]   共感  / 胸アツ
  • 青春の記録(2020年)
    [ヒューマン・ラブロマンス] ※カメオ出演
  • 京城クリーチャー(2023年)
    [ダークファンタジー・アクション] ハラハラ / ドキドキ
  • 京城クリーチャー2(2024年)
    [ダークファンタジー・アクション] ハラハラ / ドキドキ
  • 明日はきっと(原題:ギョンドを待ちながら)(2025年)
    [ラブロマンス] 
  • 私が罪人です(原題)(2026年)
    [犯罪ノワール] 
  • ブラッドハウンド シーズン2(2026年)
    [犯罪ノワール] ※カメオ出演
\どれから観ようか迷ったら/

▶パク・ソジュンおすすめ&新作ドラマをチェック

 

 

4.パク・ソジュンの気になる疑問Q&A

パク・ソジュンが気になる。 でも、検索したけどこれじゃないーー
そんな“モヤモヤ”に答える、決定版Q&Aがこちら。パク・ソジュン沼に入る前に見ておきたい決定版Q&A。

代表作から知っておきたいおすすめ情報まで、たった3分ですべてのモヤモヤがまるっとスッキリ!このページを読めば、もう迷うことはありません。

Q1. パク・ソジュン代表作は何ですか?

『梨泰院クラス』です。理不尽な社会に立ち向かう姿が多くの視聴者の共感を呼び、韓国ドラマの新たな象徴となり第4次韓流ブームを牽引しました。

Q2. パク・ソジュンのおすすめドラマは?

『魔女の恋愛』です。おすすめとして『梨泰院クラス』や『キム秘書はいったい、なぜ?』がよく挙げられますが、実は『魔女の恋愛』も見逃せない一作。ラブコメ俳優としての魅力が開花した、隠れた名品です。

Q3. パク・ソジュンのラブコメ演技が「神」と言われるのはなぜ?

計算された表情演技と抜群のケミストリーがあるからです。ヒロイン役との空気感を自然に作り出し、視聴者に“本当に恋しているのでは”と思わせるリアリティを生み出します。まさに「ロマコメ王」と呼ばれる所以。特に『キム秘書はいったい、なぜ?』では、数々の“伝説のキスシーン”を生み出しました。

Q4. パク・ソジュンの出演作で「胸キュン」できる王道ラブコメは?

『サム、マイウェイ〜恋の一発逆転!〜』です。『キム秘書はいったい、なぜ?』がよく挙げられますが、『サム、マイウェイ〜恋の一発逆転!〜』は夢を諦めずに再起を図る姿と、友人関係から恋人へと発展していく「友達以上恋人未満」のじれったいロマンスが魅力です。飾らない「現実の彼氏感」が満載で、ヒロインとの遠慮のない、等身大のやり取りが非常にリアルで、共感度が高い胸キュン必須のドラマです。

Q5. パク・ソジュンの初期のドラマが気になります。どれを見たらいいですか?

『キルミー・ヒールミー』です。パク・ソジュンは、ヒロインに対する深い愛情と、真実を知っているが故の葛藤や切なさを、時にユーモラスに、時に真剣に表現しており、それが彼の大きな魅力の一つとなっています。そしてこの作品で共演したパク・ソジュンとファン・ジョンウムが再び「彼女はキレイだった」で共演したことでファンにとって特別な作品となっています。

Q6. パク・ソジュンが出演しているバラエティ番組は?

『ソジンの家』『ソジンの家:決起集会』です。ドラマや映画では見られない、プロの料理人顔負けの腕前や、共演者との飾らないやり取りや、お客さんへの丁寧な対応など、彼の人柄の良さや仕事のできる一面がたっぷり楽しめます。

 



まとめ

ここではパク・ソジュンの基本プロフィールから、代表作、そして気になるQ&Aまでをご紹介しました。

ロマンス俳優としてラブコメキングの異名やキス職人と称される甘く繊細な表現力で、最高の胸キュンとトキメキを視聴者に与え続けてくれています。国境を越え、視聴者を魅了する圧倒的なロマンスの求心力は本物です。

パク・ソジュンは親近感とカリスマという相反する魅力を持ち合わせている点が、他の俳優にはない最大の強み。

これから”パッと見ドラマ帳"で、あなたの韓ドラライフに、そしてパクソジュンとのこれからに、最高のスタートを切ってもらえるページをお届けしました。

もっと彼の魅力を深く知りたい方は、最新作&おすすめドラマページ から。彼の作品を通して、ぜひ、新たなトキメキを見つけてみてください。

\パク・ソジュンのドラマを徹底チェック!/

最新作情報やおすすめドラマなど、あなたの視聴をサポートする情報をまとめました。

▶ パク・ソジュンおすすめドラマはコチラ
▶ 俳優一覧から他の推しもチェック




運営者・ユアのロゴ著者ユアよりご挨拶
元レンタル店で15年、韓国ドラマ・映画の仕入れ担当。年間タイトル約200本、トータル1500本数の新作選定と棚づくりを統括。現在はブロガー兼ライターとして、公式発表に基づく配信情報と“仕入れ目線の見どころ”を発信。韓ドラ歴20年以上。好きなジャンルはラブコメとサスペンス。プロの視点と沼の視点から楽しい情報をお届けします。

運営者情報ユア@韓国ドラマ配信サイトナビ(X 旧ツイッター)


参照元リンク一覧
パク・ソジュン | JPARK SEO JUN JAPAN OFFICIAL FANCLUB